3 thoughts on “狭山事件とは”

  1. 腕時計・万年筆証拠ねつ造の可能性は高いと思います。てゆうか当然のじょうどうしべし。

    鞄については、どうなのでしょうか?物的証拠ねつ造するくらいだから、警察証言集めもあまりあてにならないことのなります。反対に容疑者証言集め「八百屋の知り合い」氏の証言集め
    必須。
    ただ、筆跡自体はよく似ている気がします。ただ、他人が模倣可能かどうか?
    先の証拠ねつ造の2品、本物は真犯人が強盗したままということでしょう。

  2. 私は木村眞也と申す八十を超えた老人です。学生時代に広津和郎の影響から松川事件に関心を持ち
    そこからいくつかの冤罪事件を自分なりにフォロ―してまいりました。最近は狭山事件のことを調べ、二週間前には現地調査を試み、日比谷での抗議集会にも参加いたしました。
    私は石川一雄さんの無罪を信じておりますが、それでは真犯人は誰かという思いをどうしても拭い去ることができません。
    色々な本の中で色々な人が推理を重ねておりますが、どうも納得するようなものに出会うことができません。この思いを共有してくださる方の情報やご意見を賜りたく思います。こうした推理を邪道なものとして否定する方がいますが、私自身は健全なものであると信じております。どうかよろしくお願いいたします。

  3. 既に私のコメントは上記に綴っている筈ですが如何でしょう。何分最近のIT機器に疎いものですから
    ご指導を賜ればと思っております.
    再度、コメントを述べるとしたら、狭山事件の真相について教えて頂きたいということです。

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