狭山事件: 死体発見者2人 その1
週刊朝日 昭和45年12月18日号
死体発見者が2人いた、という話です。この項、「発見者」お二人の名前のイニシャルがたまたま同じなのと、記事中でも完全に伏せてしまうとわけがわからんので、仮に橋×さんと広○さんと させていただきますが、橋×さんが法廷に呼ばれて死体発見の経過を証言したのに対して広○さんは呼ばれもしなかったとのことです。この証言を読むだけでもめちゃくちゃですね。死体が埋められていた深さが30cmくらい(実際には90cm)だったり、「固いために、いや、やわらかいために…」(どっちなんだ)と言ってみたり。(次回に続く)
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この投稿は 2007 年 10 月 25 日 木曜日 5:30 AM に 狭山事件 カテゴリーに公開されました。 この投稿へのコメントは RSS 2.0 フィードで購読することができます。
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