狭山事件: 怪奇ゾーン

怪奇ゾーン
怪奇ゾーン

伊吹隼人さんが寄稿した雑誌「怪奇ゾーン」が発売されました。今回は狭山事件後の自殺者にフォーカスした内容になっています。書店および一部のコンビニで販売されています。ご興味がある方は是非ご覧ください。


本ブログでとりあげている事件に関する同人誌等の通信販売を行っています。詳細はこちらをご参照ください。


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One thought on “狭山事件: 怪奇ゾーン”

  1. 『怪奇ゾーン K-ZONE』(ブレインハウス)読了。誤字とミスが多すぎ。狭山事件が1983年を昭和38年。インフルエンザが1997年から1978年にかけてと逆行。埼玉の愛犬家事件が1955年発覚。千葉県常総市とか。読んで得した「鬼と人」ではアニミズムがアミニズムになってた。他沢山。

    こういう杜撰な本に寄稿すること自体、伊吹隼人さんの評価を下げることではないでしょうか。

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