<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>狭山事件: 『４６年目の現場と証言』 その3 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://flowmanagement.jp/wordpress/archives/430/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://flowmanagement.jp/wordpress/archives/430</link>
	<description>狭山事件、下山事件、津山事件などの「事件」資料の紹介</description>
	<lastBuildDate>Sat, 21 Jan 2012 07:49:09 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.1</generator>
	<item>
		<title>推理サイト制作者 より</title>
		<link>http://flowmanagement.jp/wordpress/archives/430/comment-page-1#comment-1648</link>
		<dc:creator>推理サイト制作者</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Dec 2008 05:15:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://flowmanagement.jp/wordpress/?p=430#comment-1648</guid>
		<description>当のその掲載サイトの制作者としてコメントさせていただきます。著作の内容にあまり直接に踏み込まない程度或いは著者として出版前に「これは現段階でネット上に出しても良い」と判断されたことのみを掲載させていただいてる事は、当該頁でも記した通りです。

それに付け加えますと、小生自身もまだ個人的には、サイトに掲載した程度の話しか伺っておりません。つまり小生サイトに掲載した内容が、小生も含め、一般読者が現在知り得る事柄の全てです。オフレコ的な内容は今の処ほとんどありません。あるとすれば、それは「被害者の日記」の内容ですが、これにつきましては出版後にはあらためて読ませていただけるお約束となっています。可成り重要な一次資料ですから、本そのものと共に、こちらも期待しています。

それでも、相澤先生が佐野屋へ行っていたと言う証言や、被害者の放課後の足取り、被害者の交友関係や人物像など、けっこう今迄に無かった（且つこのエントリでも指摘されているように亀井本などで妄想的に膨張させられていた）事実も知る事が出来ました。あとはやはり、出版が待たれる処です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>当のその掲載サイトの制作者としてコメントさせていただきます。著作の内容にあまり直接に踏み込まない程度或いは著者として出版前に「これは現段階でネット上に出しても良い」と判断されたことのみを掲載させていただいてる事は、当該頁でも記した通りです。</p>
<p>それに付け加えますと、小生自身もまだ個人的には、サイトに掲載した程度の話しか伺っておりません。つまり小生サイトに掲載した内容が、小生も含め、一般読者が現在知り得る事柄の全てです。オフレコ的な内容は今の処ほとんどありません。あるとすれば、それは「被害者の日記」の内容ですが、これにつきましては出版後にはあらためて読ませていただけるお約束となっています。可成り重要な一次資料ですから、本そのものと共に、こちらも期待しています。</p>
<p>それでも、相澤先生が佐野屋へ行っていたと言う証言や、被害者の放課後の足取り、被害者の交友関係や人物像など、けっこう今迄に無かった（且つこのエントリでも指摘されているように亀井本などで妄想的に膨張させられていた）事実も知る事が出来ました。あとはやはり、出版が待たれる処です。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>下山事件自殺説紹介ブログ管理人 より</title>
		<link>http://flowmanagement.jp/wordpress/archives/430/comment-page-1#comment-1647</link>
		<dc:creator>下山事件自殺説紹介ブログ管理人</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 13 Dec 2008 23:46:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://flowmanagement.jp/wordpress/?p=430#comment-1647</guid>
		<description>狭山事件に限りませんけれど、「定説」というか、一般に広く正しいと思われていることが、よくよく調べてみると合理的な根拠を欠いていたりするというのは結構よくあることなんじゃないかと思います。様々な文献を調べることで、定説が間違っているのを発見できればいいのですが、狭山事件の一部の著者のように、いい加減な取材・調査をしていた場合、それを一般読者が証明するのはほとんど不可能に近いですよね。その意味で地道な取材の成果である狭山事件の新刊本は私も楽しみにしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>狭山事件に限りませんけれど、「定説」というか、一般に広く正しいと思われていることが、よくよく調べてみると合理的な根拠を欠いていたりするというのは結構よくあることなんじゃないかと思います。様々な文献を調べることで、定説が間違っているのを発見できればいいのですが、狭山事件の一部の著者のように、いい加減な取材・調査をしていた場合、それを一般読者が証明するのはほとんど不可能に近いですよね。その意味で地道な取材の成果である狭山事件の新刊本は私も楽しみにしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

